接续:副词;
用法:
1. 作为副词,也可作名词「せっかくの」使用,表示“好不容易,辛辛苦苦”;
例:せっかくの努力(どりょく)が無駄になった。
せっかく習った日本語も使わないので忘れてしまった。
2. 常与「のだから」「のだったら」等一起使用,表示机会难得,讲话者希望充分利用这个机会;后句一般为表示意志、希望或忠告等内容。
例:せっかく日本語を習うのであれば、少なくとも簡単な会話ができるまで頑張ったほうがいいと思う。
3. 常与「のに」「けれども」等一起使用,表示没有得到期望的东西,努力和辛苦落空,讲话者对此感到遗憾。
例:せっかくの日曜日なのに、雨でどこにも行けない。